第8回越前秋季陶芸祭&RENEW 連携企画

オープンギャラリー

参加窯元のご紹介

 


桃山窯 木村 好博

 

ギャラリー見学可/工房見学可

 

10/20、21

10:00~12:00 13:00~16:00


木村盛和氏に6年間師事したのち昭和51年に越前陶芸村にて独立現在に至る。

鉄釉の持つ光と色の変化を福井県で算出する含鉄原料を使った自分独特の釉薬と越前の風土が育てた

ざっくりした土に掛けることによって生まれるやわらかく温かな感じを引き出せるように努力しています。


山田 和  

山田 大

 

ギャラリー見学可

 

10/20、21

10:00~16:00


祖父が越前陶芸村に建てた工房が基となり 父、山田和がこの地での制作を開始しました。
越前の地で日本の美意識を取り込むようにして、茶陶、酒器、食器、花器、オブジェといった
多様な「やきもの」を自由に制作をしています。

                                     文 山田大


風来窯 大屋 宇一郎

 

ギャラリー見学可/工房見学可

 

10/20、21

10:00/11:00/13:00/14:00/15:00

各回 先着8名 (定員になり次第締め切ります)

事前予約はこちら

 

※ギャラリーは10:00~12:00 13:00~16:00見学可能


越前陶芸村の開村とほぼ同時に入村・風来窯を開業し、今は父、母、息子の3人で作陶しています。

越前の土の素朴さを生かし、動物や子供、自然をモチーフにした作品や小壺が冒険しているような作品から、

シンプルな食器まで作っています。